diary

2026-08-18 11:54:00

原始機ワークショップ開催します

 

お盆も過ぎて、8月も後半になりました。

みなさま、いかがお過ごしでしょうか?

 

ワークショップのご案内です

東大阪の駒川商店街にありますRÜCKWÄRTS リュックベルツさんが毎月「談団」というイベントをされています。

9月6日は私も参加させていただきます。

5月に初めて参加させていただきました。

たくさんの方にお運びいただき、新しいご縁もいただきとても楽しいひとときでした。

そして2度目の今回はワークショップをします。

 

RÜCKWÄRTSさんの雰囲気に色合わせしました、こちらの紐を織ります。

DSC_5623~2.JPGDSC_5620.JPGDSC_5617.JPG

 

詳細はInstagramのこちらに詳しく載せています。

 https://www.instagram.com/p/DcGoWsAo7kw/?img_index=1

 

ただいま絶賛受付中です 

あと残席2名になりました

 

◆ 談団 <原始機ワークショップも同時開催>

日時:9月6日(日) 12:00~18:00

会場:RÜCKWÄRTS 大阪市東住吉区駒川5-17-1 (駒川商店街内)  

https://www.instagram.com/_dandan_y1f_/

 

 

 お申し込み、お問い合わせは、Instagramのメッセージか、

こちらの「お問い合わせ」フォームよりお気軽にどうぞ☆

 

 

 

2026-07-24 08:02:00

受け入れて認める

 

父が入院しました。

昨日は一日、病院に付き添っていました。

今年85歳になる父。

母が亡くなって18年、一人で頑張ってきました。

体調を崩してから今日までの約2年、いろんなことがありました。

ヘルパーさんの力もたくさん貸していただきました。

私は妹がいるのですが、父のことがきっかけで不仲になり約1年半、連絡を取りませんでした。

 

最近、なんとなく妹のことが気になり胸騒ぎがして私から連絡したんです。

6月に倒れた、と。

意地を張らず、もっと早く連絡しておけばよかった、と思いました。

そのあと、急に父が具合が悪くなりました。

84歳にして初めての入院。

自宅に居させてあげたい思いと、毎日朝晩父のところに通うのは限界がきていました。

 

母の時もそうでしたが、本人の希望と私の希望は違います。

良かれと思ってやっても本人が望んでなかったり…。

どっちにしても後悔はするんですよね。

父からも学ばせてもらってます…

 

受け入れて認める。

今、私の最大のテーマでもあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-07-15 21:30:00

月イチ販売会☆17日(金)20:00からオープンします

 

梅雨の間は肌寒い日もあったりしましたが、一気に暑くなりましたね。

夏が苦手なわたし。冬生まれなので堪えます。

 

さて、17日から20日までオンラインショップをオープンします。

(時間が経つの、めっちゃ早い…)

ラインナップは定番の紐ベルト、紐ベルトのためのレンテンバッグ、GASATTO-bag、バングル

今回は数年前に天然石を入れるためにつくった、ちっちゃなちっちゃなポーチ

その名も「タイニーポーチ」

レンテン族の手織りの生地や、原始機で織った紐をつけて

可愛らしい袋物に仕立てました。

 

天然石以外でもリップや、ワイヤレスイヤホンなど入れてもいいかも。

 

 

 

 

2026-07-07 18:11:00

素敵なおばあちゃんになる

 

今日は七夕。

願いというか、決めていることをシェアしようと思います。

 

わたしは過去に自律神経失調症、円形脱毛症になって、とても辛い経験をしたこともあり、身体に、健康に投資しています。

母が60歳でガンで他界したこともかなり影響があります。

わたしもその年齢に近づいてきました。

50代になると不調はセットのようですが、以外と改善します。

 

時々、吐き気を伴うような頭痛が40台後半頃からあったり、

お通じも二日に一回が普通でした。

かれこれ3年半、ある食品を摂っていますが

頭痛もなくなり、お通じも改善して、ゆらぎ世代によくあるイライラも全くありません。

先日はほぼ練習なしで、いきなり16キロを歩いてきました。

ですが普段の運動不足もあって、歩き出してすぐに股関節にきました、笑。

(運動不足なので、これは課題。)

 

高齢になると亡くなるまでに平均、約10年ほど、通院、もしくは入院してるそうです。 

健康寿命を延ばすことを大切に

60代、70代、80代も自分の足で歩いて、行きたいところに自由に行って

会いたい人に会いに行く、そんなおばあちゃんになる!と決めてます。

母の分も残りの人生を楽しむ、と覚悟を決めたあの日から…。

 

皆さんは何か決めたことありますか?

 

 

 

2026-07-04 18:23:00

わたしの憧れたひと。

 

「ル・ベスベ」という、南青山にある花屋さんをご存じでしょうか。

その花屋を立ち上げた方で高橋郁代さんというフローリストがいらっしゃいました。

わたしの前職は花の仕事だったと、こちらのプロフィールにも書いていますが

27歳で花の世界に飛び込んだ私は、雑誌などの花を担当されていた

高橋郁代さんの花が好きすぎて、雑誌の高橋さんのお花の写真をスクラップしたり、

 東京に行ったとき、お店を探していったことがあります。

少し離れたところからお店を見ていると、そこには高橋さんのお姿が…

お忙しそうにされていたので、お花作ってほしいけど、きっと注文が多くて無理だろう…

お邪魔になるし…と、お店にも入らず、お声もかけることができずに帰ってしまったんです。

 

最近、「ル・ベスベ」に行ったという、わたしが少しだけ手伝いに行ってる花屋のスタッフから

そんな話を聞き、懐かしさと声をかけられなかった後悔が再び沸き上がってきました。

というのも、高橋郁代さんは12年ほど前にご逝去されています。

知ったのは5年ほど前です。

なぜあの時、声かけられなかったんだろう、って今更ながら思いました。

ご逝去を知った5年前より強くそう感じました。

 

いろんなことを察しすぎ、自分の思いを後回しにして、話しかけられなかったあの時から約30年…

勇気を出して話しかけていたら、お店でたった一輪のお花でも買って帰れたら、

そんなことをしみじみ思いながら、高橋郁代さんに想いを馳せています。

 

遠いところからファンが会いに来てくれるなんて、きっと喜んでくださったはず。と、信じたい(o^―^o)

深いところで望んでることは、勇気を出して行動しよう、と

あれこれ考えるのはそのあとで・・・と、改めて自分に言い聞かせています。

 

リンクを貼っておきます。

とても素敵なんです🎵

 

ル・ベスベ Instagram

https://www.instagram.com/levesuve1997/

ル・ベスベ HP

https://www.levesuve.com/

 

 

 

 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ...
Today's Schedule